日記・コラム・つぶやき

現在の状況は極めて危険な情勢にあるのか

 今の日本は大手メディアの伝えるニュースを見る限り平穏な状況だと言っていいのかもしれない。知らぬが仏の状況なのだが、世界の現実はそうではない。

実際には米国籍の人など年金の入金が止まってしまって生活に困っている人もいる。そのほかにも外国に送金する手続きが難しくなっていて困っている人もいる。経済的な問題で身近なものにはそんな状況も現実に存在する。

さらに国内の大手銀行から数百万単位の現金を引き出そうとするとすんなり降ろさせてもらえない現実もある。またクルマを購入しようとして支払いを現金にしようとしてローンを進められたり実際にそのようなことがあった。

これらの現象を皆さんはどう理解するのだろうか。何も不思議に思わないのなら自殺に向かうレミングの群れの一員になっていると警戒してほしい。

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10月のトマトやばいな

下水道終末処理場における汚泥等の放射性物質の測定結果について

平成30年度

逗子市下水道終末処理場(逗子市浄水管理センター 逗子市桜山9丁目2448番の4)における脱水汚泥中の放射性物質の測定結果についてお知らせします。
9月17日分 放射性ヨウ素
(I-131)
放射性セシウム
(Cs-134)
放射性セシウム
(Cs-137)
脱水汚泥 400 不検出(10未満) 31
流入水 不検出(10未満) 不検出(10未満) 不検出(10未満)
放流水 不検出(10未満) 不検出(10未満) 不検出(10未満)
9月10日分 放射性ヨウ素
(I-131)
放射性セシウム
(Cs-134)
放射性セシウム
(Cs-137)
脱水汚泥 1300 不検出(10未満) 100
流入水 不検出(10未満) 不検出(10未満) 不検出(10未満)
放流水 不検出(10未満) 不検出(10未満) 不検出(10未満)

平成30年9月3日に行った脱水汚泥の放射性物質測定において放射性物質が検出されたため、海水への影響が懸念されることから測定を月2回から週1回に増やし、脱水汚泥に加えて流入水及び放流水の検出も行っていきます。
9月分 放射性ヨウ素
(I-131)
放射性セシウム
(Cs-134)
放射性セシウム
(Cs-137)
3日 700 不検出(10未満) 47
       
 
8月分 放射性ヨウ素
(I-131)
放射性セシウム
(Cs-134)
放射性セシウム
(Cs-137)
6日 不検出(10未満) 不検出(10未満) 不検出(10未満)
20日 不検出(10未満) 不検出(10未満) 不検出(10未満)
 

-----(引用ここから)-----------------------

https://twitter.com/namiekuwabara/status/1007247578918817792
(桑ちゃん)
とうとう全てのものを排除する考え方になってきましたね。
浄化センターから「放射性ヨウ素131」を消し去った。
福島の甲状腺医療現状が著しくやばくなった証拠でもあろうと
捉えられても仕方のない現状。
いよいよ福島県は世界で一番危ない県となったと考える。
https://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/269731.pdf
6:05 - 2018年6月14日

https://twitter.com/namiekuwabara/status/1007248977018810368
2017年度分は放射性ヨウ素131は記載されていた。
データを隠したと言う事はそれだけやばくなってきたから消すのである。
福島県は信用できない県に成り下がっていくと言う事の証拠でもある。
逃げられる人は離れた方が良い。県民を守ると言う事はしない
信用するなよ福島県を!
https://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/263603.pdf
6:10 - 2018年6月14日

https://twitter.com/namiekuwabara/status/1007255411089534976
福島県行政は浄化センターから放射性ヨウ素131を消した行いは
甲状腺がんが過剰発生している証拠でもある。放射性ヨウ素131濃度が
高くなりすぎ公表出来ないから隠したと考えるのが正常な考え。
同時にMP撤去にしろ食品検査にしろ信用できなくなったと言う事でもある。
産地選べよお母さん子供のために。
6:36 - 2018年6月14日

福島県庁浄化センター担当者に「汚泥濃度からⅠ131なぜ外したのか?」と聞いたところ
「原発由来はないものと判断医療用だけになったので外した。
また、原発由来ではないかとの問い合わせもあるとのこと」
「ようは甲状腺癌多発で消したと捉えるけどね」
「そんな事はありません」「だったら出せ」以上

19:01 - 2018年6月14日
--------------本文------------------

 現実問題で測定器を持って居る方々ならこの意味を理解されるのではないですか。逗子市のデーターを見てもなぜか9月分のデーターが未記入になっております。書けないほどのデーターであった可能性があります。それは自分自身の測定データーの照合によりわかることなのです

世田谷の外れでも今年は福島事故とされるその時点より10倍も高い測定値を記録しております。この事実は自分で測っているのですから嘘やデマではないことを自分自身でわかっているわけです。
しかしながら公の記録でもはっきりごまかせないレベルで放射性ヨウ素がでているわけですから。

さらに福島では公表を止めてしまったわけで、どう考えても医療用のレベルではありません。

大きなイベントを控えているわけですから騒ぎたくないのは解かりますがそのイベントの後で最悪の結果が出ないよう願います。

政治経済を見ても今の現状は決してノーマルではありません。世の中みんな「今だけ金だけ自分だけ」になってしまいました。車の運転までそうなってきていることに危機感を感じます。
スマホを見ながら運転などとんでもない話ですが、よく見かけるのも事実です。

かつては陰謀論で片付けられていたことが、そのことの方が真実であったことも明らかになりました。権威者が言うとか言わないとかのレベルを超えて真実は明らかになるでしょう。その時に考える力を持っていることが本当に大事であることを理解するのかもしれませんが。そうでない人はレミングの大行進で崖から海に転落することになるかもしれませんね。

そうならないようにここを見てくれている人たちに願います。

気になること

 ここにきて気になることがいくつか出てきました。
世のなかに悪念が満ち溢れてきているからです。これは私の特殊な感覚によるもので確たる証拠はありません。ただモラルの崩壊はすさまじいものがあります。

その原因の大きな要因として日本の支配層のモラル崩壊は言うまでもありませんがそれだけではないように思います。

;実は少し前の事件で日本では全くメディアは報道していないと思いますが各地の太陽観測所が一時閉鎖されSOHOなどの太陽画像が見られなくなることがあったようでネットの世界では大騒ぎになっていました。
ニューメキシコの観測所にはFBIが出動し軍用ヘリまで出ての騒ぎだったとか。
何があったのかは謎のままになっているようです。

ただはっきりしていることは太陽周辺の異常や太陽そのものに起きている現象に不可解なものが多くなっているようです。たとえば太陽風と外宇宙線の関係の崩壊とか。

この意味することは大気上空の雲の発生が多くなるということになります。ただ両方の性質が変わった可能性もあり今後の研究結果に興味があります。私個人の感覚ですが生命力や霊力といったもののレベルが上がっているような気もします。特に直観力はさえてきて起きていることの真実にすぐ到達できるようになってきたような気がします。


今の日本人は見事なまでに洗脳されていて混乱させるために使われている地底人話や宇宙人話に翻弄されて真実の情報がそれらの中にちりばめられていても何も得られない状態に見えます。世の中は二者択一ではないのですよ。黒の中に白があり白の中に黒がある。


たとえば「「これは宇宙人の情報です地下核実験は必ず人工地震が発生します。つまり核実験を秘密のうちにやろうと思えば人工地震を自然の地震だと言って起こせばできるのです。kれらは国民を殺すことなどへの河童です。なにしろ飛行機による自爆テロを行わせた実績があります過去の大戦で。」」

上に書いた事柄は何を意味しているか分かりますかそれが瞬時に理解できるか否かであなたの覚醒レベルはわかるのです。「「人工地震はべつに宇宙人情報ではありませんよ。もう世界的には常識として確立された兵器でしかありませんがあなたの常識では都市伝説どまりですか。海東会情報。

最近読売新聞が台風の進路を変更する技術に予算が付くとかいう報道をしていたようですがその真偽はいかに。もう実用化されているのでは。最近のニュースでアメリカでは超巨大台風が上陸直前並み台風に激変したとか。
上記のような使い方ならいいのですが国民の目をそらすために大きくしたりしないで欲しいものですね。

http://app.f.cocolog-nifty.com/t/app/control/stats?which=b1115625
坂の上零が提案する日本と世界を救う包括的な対策【NET TV ニュース】

ところで上記のUチューブの番組を見ていたところ16分ぐらいからの彼女の発言に今回の北海道地震は人工地震という言葉があってびっくり。
やはりそう見る人が多いんだと。
また台風の話ですが本日9月の台風真っ盛りの時期なのに発生ゼロとのこと。いったいどういうことなのでしょうね。

アメリカの異常は日本の異常

実に面白い現象だと思う。

今アメリカではロシアによる選挙介入で騒いでいる。
なんかおかしな話だ。IT先進国であるアメリカがロシアに介入されることがあり得るだろうか。むしろその逆ならあり得るだろう。

それを騒ぐなら日本はもっと心配なはずだ。独立しているアメリカやロシアと違って日本は実質アメリカ軍(CIA)の植民地なのだということだ。

宗主国たるアメリカのいいように選挙結果も調整されていておかしくないとこのニュースは告げているようなものだ。これが私の訓練された感覚なのだ。
もう一度言う。
アメリカがロシアの介入を現実として騒ぐというなら日本はもっと危険な状況にあるということだ。

実際そうゆう主張はたくさん出ている。証拠も明らかだが絶対にそれを公に認めることはない。証拠があってもだ。



 証拠が明白でも政権側の人間ならそうしたものをないことにして強姦も無罪にされる国であることを認識してほしい。


いいかげん大衆諸君よ目を覚ませ。

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全国知事会の衝撃

やっと日本もここまでこれたかと少し安心した。

この日本の問題の根本にかかわることであるからだ。殆んどの日本人は何のことかわからないだろう。

これだけの大ニュースが大手メディアからほとんど無視されている事実が物語ること。ソレに気づいてほしいものだ。

日本の独立の第一歩だからだ。

以下の文章は天木直人氏のブログよりの転載です。

日米地位協定の見直しを全会一致で採択した全国知事会の衝撃
http://kenpo9.com/archives/4038
2018-08-01 天木直人のブログ

 大げさに言えば、戦後70年余の日本の政治の最大の問題は、この国の国民的政党である自民党が日米安保体制を絶対視してきた事にある。

 だからこそ私は驚き、そして評価した。

 石破茂氏が日米地位協定の改定を総裁選の主要議題の一つとして取り上げ、国民の見ている前で安倍首相と議論する覚悟を示したことを。

 しかし、もっと驚いた事がある。

 7月26日から二日間、北海道で開かれた全国知事会議で日米地位協定の抜本的改定を求める提言が全会一致で採択されたというのだ。

 そんな衝撃的な事が行われていたのだ。

 それを、私はきょう8月1日の東京新聞の斎藤美奈子さんの本音のコラムで知った。

 そして、斎藤さんの次の指摘に強く共鳴した。

 こんなの全国紙が一面トップで報じてもいいくらいのニュースだと思いますけどね。

 その通りである。

 日米地位協定は日米安保体制の根幹をなす協定だ。

 戦後最大のこの国の政治テーマである日米安保体制の抜本的見直しを全国知事会議が全会一致で採択したのである。

 しかも、対米従属の安倍1強政権の真っただ中で行われた全国の知事の集まりで、全会一致で採択された。

 おりしも住民の反対にもかかわらず、オスプレイが我が物顔に飛び回り、受け入れ反対の住民の声を無視して米軍空母艦載機や陸上イージスが配備される。

 これは地方の反乱ではないのか。

 それにもかかわらず、この国のメディアは報じなかった。

 明らかに忖度している。

 この国のメディアもまた泣く子と米国に逆らえないごとくだ。

 政治が行き詰る原因は数多くあるが、メディアが重要な事を国民に知らせないことこそ、間違いなく、その大きな原因であると思う(了)

             転載終了  

   

「 石破茂氏が日米地位協定の改定を総裁選の主要議題の一つとして取り上げ、国民の見ている前で安倍首相と議論する覚悟を示したことを。」と書かれているが本当にそうしてもらいたい。

この国の人々は何にも知らされていないからだ。日本は独立国ではないなどと言おうものなら気ちがい扱いされかねない現実がある。

台風12号の不思議

20170106_134155_0020

今年は正念場。そんなことを書きましたがそっれが現実的になってきました。台風12号の進路はこれまで一度も経験のないものとなりました。

このおかしなコースをたどった原因は何か。NHKの報道によれば「寒冷渦」が原因なのだという。寒冷渦と言われてもなじみがないし検索してもあまり情報はないように思える。一番わかりやすいのは以前ハリウッドで作られたパニック映画の「The DAY After Tomorrow」の中に出てくる軍用ヘリが超低温にさらされて凍り付き墜落するシーンに出てくる超低温低気圧のことだ。


日本でも関東上空にそれがあったとき東京の府中市で氷点下マイナス8度を記録した。


歴史的な証拠としてはシベリアで見つかったマンモスがキンポウゲの花と若葉を口にくわえたまま瞬間凍結された状態で見つかったものがある。かつての地球でも温暖な気候から超低温に一瞬でなった事実の証明だ。

この
「The DAY After Tomorrow」はNASAの科学的な資料を基に作られたものでパニックの原因になっていくのが海水温の変化だ。

現在の日本列島の太平洋側には2度から4度ものとんでもない高い水温が観測されているのだという。そんな高温の海水温のある場所に高空とはいえ「寒冷渦が」太平洋上に発生していた事実なのだ。異常すぎる。
さらに衛星写真にあったモノリス状の衛星のようなものが日本列島の上空に何十機も渦を巻くように存在していること。ちょうど南海トラフがある上空だ。その辺が異常水温の場所でもある。この先いったい何が起きるのだろう。本当に心配だ。


現在確認できるのはこの映像が近いかな
衝撃のNASA衛星写真!日本上空に61機の「葉巻型UFO」(2013.2.1~2)
2013年と古いのだがインターネット上の日本で確認できるのはこれが似たものだと思います。

ボーっとしてんじゃあねーやー

ボーっとしてんじゃあねーやー
 どこかの公共放送名物番組のセリフではないが国民の皆さんぼーとして騙されてませんか?

日本各地で猛暑が続いているのに乗じて、世界中が酷暑であり、これは温暖化のせいだ、
とする報道が連日繰り返されている。

「猛暑、日本だけでなかった…北極圏で33・5度」
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180721-OYT1T50062.html

これらは、世界各地の異常高温だけを取り上げ、あたかも地球が温暖化しているように
思わせる、いつもの偏向報道だ。

[1]まず国内だが、北海道は長雨と日照不足で農作物の不作が心配されている。
寒いとツイートしている人さえいる。

[2]北極圏の史上最高温度を記録したというが、南極では地球の最低気温を更新している。
[3]ロシアのサハ共和国では今月雪が降った。
[4]先月は、カナダ・ラブラドール州で前例のない1.8メートルもの積雪があった。
[5]南米ペルーでは厳しい寒波で600人以上が亡くなった。

要するに場所によって猛暑であったり、冷夏であったりする。当然のことだ。

しかし、このような地球温暖化に不都合なニュースは全く報道されず、
猛暑、異常高温ばかりが大きく報道される。
そして、こういった偏向報道により、大半の人々は「地球は温暖化している」と
すり込まれてしまう。

もちろん裏で糸を操っているのは原子力ムラである。

スポンサーである立場を悪用して圧力をかけ、異常高温ばかりを報道させ、
 「地球温暖化を促進する二酸化炭素を出さないから、原発は必要」
という具合に世論をもっていこうと企んでいるのだ。

当たり前のことであるが、自分が住んでいる土地が記録的な猛暑であっても、
地球全体がそうであるわけではない。

ぼーっとしてニュースを見ていると、こういった偏向報道、印象操作にひっかかって
洗脳されてしまうので、注意が必要がある。

 

(関連情報)

[1] 「『梅雨がない』はずなのに 北海道、長雨で不作心配」 (共同 2018/7/21)
https://www.47news.jp/national/2579763.html

[2] 「地球の最低気温を更新、-94℃、南極の高地」 (National Geographic  2018/6/29)
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/062900198/?P=1

[3] 「ロシアで降雪 ヤクーチアのいくつもの地区で真夏に雪【写真】」 (SPUTNIK 2018/7/20)
https://jp.sputniknews.com/russia/201807205143515/

[4] 「カナダの異常な初夏 : ラブラドール州で前例がない6月の『1メートル80センチ』の積雪」
(地球の記録 2018/6/17)
https://earthreview.net/unprecedented-june-snow-in-canada-labrador-lodge/

[5] 「南米ペルーで極端な寒波 : 70人以上の幼い子どもたちを含めた少なくとも604人が死亡。
これを受けて国家当局は非常事態を宣言」 (地球の記録 2018/6/23)
https://earthreview.net/cold-hits-peru-over-600-people-dead/

[6] 「東北・北海道の大寒波・大雪を大手マスコミは完全に無視 温暖化に不都合な事実は
すべて隠ぺい」 (拙稿 2017/12/30)
http://www.asyura2.com/17/genpatu49/msg/286.html

[7] 「地球温暖化のデタラメ記事を垂れ流す東京新聞 悪質な印象操作 
本当に反・脱原発派の味方なのか」 (拙稿 2016/9/7)
http://www.asyura2.com/16/genpatu46/msg/430.html

[8] 「増える豪雪被害 --温暖化の新たな脅威-- (NHK)」 (拙稿 2015/2/17)
http://www.asyura2.com/14/jisin20/msg/425.html


------(引用ここから)--------------------------

https://twitter.com/tunentl/status/1021731128565063680
(tunenti) 秋田 -> 北海道・旭川市
4日位前からようやく日中の気温が上がってきた。
夏野菜これで育つ!と思っていたのに、夕方くらいから涼しくなってきて、
夜なんか寒い・・・。タオルケットに羽毛布団かけなきゃ寒くて寝てられない。
もう秋みたい!夏が来ないで秋になっちゃったって感じなんだよ。
異常すぎるこの天候!!
午前5:17   2018年7月24日

https://twitter.com/sklr_nl_ttr/status/1021825038335397889
(skalar nicol tiestar)
最高気温で16度、最低気温で10度 今年の北海道沿岸部の夏は
冷夏で寒い夏なのです。ストーブが必要な夏なのです。
味気なくて海水浴やカキ氷の楽しさが無いのです。
午前11:30   2018年7月24日

https://twitter.com/kazu8hokkaido/status/1021550402691461120
無肥料栽培4年目のトマト。 長雨で先日一気に病気が広がったにも関わらず、
陽射しが出るようになってから、ぐっと踏みとどまってくれてる。
玉付きと肥大はもともと良かったから大変なことに。
あと一歩陽射しが足りなくて、なかなか色付かないから木が凄い重量に…耐えろ。。
午後5:19   2018年7月23日

https://twitter.com/_to_moh/status/1021196214992162816
(ともや) 札幌市
どうして北海道だけ冷夏なのでしょう 寒くて寒くて耐えられませんよ
早く暑くならないかな… 冷夏で作物も大幅に成長が遅れています。
午後5:52   2018年7月22日

https://twitter.com/saketova_JPN/status/1021140707556257792
(SAKETOVA)
北海道、夏始まってないのに、終わったみたい…。寒い。
本州は猛暑ですが、北海道は梅雨前線長期滞在で梅雨です…。
しかも寒うい。 「梅雨がない」はずなのに
北海道、長雨で不作心配|全国のニュース|Web東奥
(link: https://www.toonippo.co.jp/articles/-/58687) toonippo.co.jp/articles/-/586…
午後2:11   2018年7月22日

https://twitter.com/Angama_Market/status/1021022358365143042
(Angama) ルーマニア・ブカレスト
事実を確認したいんだけど、おれが日本にいた10年15年前の夏は、
36度とか38度はザラだったんだけど、今年突然猛暑ツイートが
溢れてる理由がよくわからないのと、世界中暑いわけじゃなくて
東欧はむしろ冷夏です。
午前6:21   2018年7月22日

https://twitter.com/mehori/status/1018755853682274306
(堀 正岳(Lifehacking.jp))
「昔の夏は涼しかった」の話題をもう一つ。7月・8月すべての日
最高気温の頻度分布を年代ごとに作りました。
たしかに40年前に比べれば1.35度平均値は高いですが、
まだまだ標準偏差の範囲内。つまり猛暑か冷夏かが重要。
同じデータでも、見せ方をかえて別の流れで説明することが可能
という例ですね
午前0:14   2018年7月16日

https://twitter.com/2bppcMWlii3bSDw/status/1018482475469697024
(どんぐり) 北海道
全然ニュースにならないけど、今年の北海道は寒さと長雨で農作物がかなりやばい。
今は小麦の花の頃だから晴れなきゃいけないけど、ずーっと降ってるよ。
米どころの旭川もやられてるし。
6:08 - 2018年7月15日

------(引用ここまで)--------------------------  




地球寒冷化問題。

昨今の大手メディアで地球寒冷化の問題はまづ見かけることはない。
それどころかちょっと気温の高い日には温暖化の文字が躍る現状がある。

いよいよ本格的に始まった「地球寒冷化」:この2年間の地球が過去1世紀で最大の寒冷化を記録していたにも関わらず「メジャーメディアはそれを黙殺し続ける」と米保守系ニュースサイトが報じる

 

投稿日:

2018年4月29日

と、このような記事を見つけてしまった。この記事の出祖頃は以下の通り。

トランプ政権の首席戦略官だったバノン氏率いるブライトバート・ニュースが地球寒冷化を大特集

 

最近、アメリカの保守派のメディアで取りあげられた「この2年間は、実際には過去最大級の地球寒冷化を起こしていた」ということについて今回はご紹介させていただこうと思います。

やはり実感道理の現実であったことが証明されたわけですね。

この記事の詳細は次のサイトで確認してほしい。

 https://indeep.jp/global-cooling-had-begun-2016/

Delingpole: Earth in ‘Greatest Two-Year Cooling Event in a Century’ Shock

日本においてはNHKを筆頭に温暖化を叫び続けてきた現実がある。一部の報道では異常気象との言葉に置き換えているところもあるのだが国民の頭の中では温暖化一色になっているように見える。

まさにメディアによる洗脳がよくわかる良い実例だろう。

私証説

たんなるお話ではない。

じっさいに起きた事件を基に書いている。

 

雷に打たれた。

 

文字道理に。

 

一瞬頭をパンとはたかれたような衝撃を受けた。

 

わたしにはそれが大音響の雷鳴によるものだと思った。

 

周りにいた者達に「今の雷近くに落ちたみたいだったね」と語りかけると。

 

恐ろしげにこちらを見ながら「君の頭の上に落ちたよ」

 

周りにいたもの達が皆異口同音にそういう。

 

 

みな気を取り直したようにその場から歩み寄り私の上から下までを不思議そうにじろじろと見まわす。「なんともないの?」と聞かれてただ「うん」と答えた。

 

この事件が私にまつわる不思議な出来事の始まりだったように思う。

 

 

 

私のことをちょっとだけ紹介しておこう。その頃の私は武士の子と何かにつけて言われて育っていた。その頃は日本刀も本身のものが家にあり実際に手にして振り回すこともあった。また本物の銃を所持していて庭で実弾射撃もしていた。さらに毎日のように叔父から柔道の受け身を徹底的に訓練されていた。そんな変わった家だった。

 

私の家はこの国にあって特権階級に属する家柄だったことがのちに判明するのだが現在の天皇陛下を親戚の銀座能楽堂にこけらおとしのためにお迎えすることになる日まで、(その時はまだ皇太子で有られたのだが、)私は自分の身分のことなど何も理解していなかった。

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小学生時代の5年生頃のことだったと記憶しているこの落雷事故とほぼ時期を同じくして交通事故にあうことになった。友達とふざけっこをしていて遊びに夢中になり勢いで後ろ向きのままで表道路に飛び出してしまった。その刹那通りかかったハイエースの2トントラックにノーブレーキで跳ね飛ばされてしまったのだ。

 

本人の感覚では友達に首の骨が折れそうになるほど強く後ろから突き飛ばされたのだと思った。足が宙に浮きそれが地面につくと今度はその足を支点にうつぶせにアスファルトにたたきつけられた。前受け身でショックを和らげおなかでアスファルト上を滑っていくと後ろから急ブレーキのけたたましい音がした。

 

私は車にひかれては大変と素早く立ち上がって前に走って難を逃れた。後ろを見ると前を大きくへこませたトラックが目に入った。「うわ、やっちまった」その時の私の正直な感想がそれだった。私のほうは前受け身で地面を強くたたいた手のひらが痛かったぐらいで擦り傷もおってはいなかった。

 

トラックから運転していたおじさんが飛び出してきた。「だいじょうぶか」の声に私は「車が壊れちゃった」と答えると「車はどうでもいいよそれよりどこか痛いところはないの、けがはないの」と体じゅうをなで回された。まわりでは友達がわんわん泣いていたりして騒然としていた。わたしは「だいじょうぶなんでもないから」と言って車は心配しなくていいというおじさんの気持ちが変わらないうちにとその場を取り繕って家に逃げ帰ってきてしまった。当時はトラックでも高額資産だったのだ。

 

私が姿を消したあと現場では大騒ぎになってしまっていた。調布警察から大勢の警察官が動員され私の捜索活動が展開されていた。理由は警察官が来て現場検証したところブレーキ痕の長さから運転手が主張した40キロではなく50キロ以上と推定したのだ。

 

50キロの速度でノーブレーキではねとばされ地面にたたきつけられた子供が無事なわけがないという判断だったそうだ。もしかするとその辺の草むらに倒れて死んでいるのではないかそう遠くへ行けるはずがないと思っていたようです。

 

私が見つからないため小学校の校長や担任にまで連絡がいって大騒ぎになりどうしたものかと議論になっていたようです。子供が見つからないのに親にどう説明して連絡を入れたらいいのかと。親からの捜索願が出るのを待とうかなどとの話し合いがなされたのだとか。そんなことになっているとはつゆ知らず。何事も無かったように晩御飯にありついていました。7時ごろだと思うのですが調布警察から家に電話がありました。

 

「お宅のお子さんはまだお帰りになっていないと思うのですがご心配ではありませんか」父が電話に出て「何のことですか、うちの子なら今目の前で食事してますが」「えー!本当ですか、ほんとうですねー!よかったー」という調子だったようです。

 

そのあと事情を知らされた父親からこっぴどく叱られたのは言うまでもありません。

 

その連絡があってから念のためと言って確認に警察の方が訪れ、私に合わせるようにいうのでその方の前に立つと「えっ!この子がはねられた本人ですか、もっとゴッツイ子かと思いましたら普通のお子さんじゃないですか」。

 

私はその日父から下手をしたら明日冷たくなっているかもしれないなどと脅されて真剣に死の恐怖と対峙していました。その日本当に死について真剣に考えることになりました。

 

本気で神様に死なないように祈ったことを覚えております。

 

翌日朝目が覚めた時はよかった生きていたと安堵し喜んだことを覚えています。学校に行くと迷惑なことに昨日のその話で持ち切り状態でした。

 

その後なんともなかったかというとそうではありません。その当時まだむち打ち症などという言葉もない時代でしたので頭がボートしたり集中力が保てなかったりの症状にだいぶ悩まされていたのですがそのままになってしまいました。

 

何の治療も受けることなく今日に至っております。

 

 

私の波乱万丈の人生の始まりはこんな具合だったのです。

 

 

あの雷は何だったのか。

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原発問題と行政の対応に疑問

 今回の放射線量アップの問題ですが本当にこの国の将来を心配せねばならない状況になってきました。

私なりに調べつくした結果、たんなる一部のこの国の権益を持つ役所や官僚の問題ではなくもっと複雑な事情が透けて見えてきました。

今回の事態はおそらく選挙が終わればもっと実態に即した情報が出てくるでしょう。あの極端な高線量状態がおさまり始めた途端,NHKからニュースが出てきました。四日間で井戸から90倍のセシュウムを検出、さらに増加との内容でした。

しかし東電からは当たり障りのない状況説明があっただけで真実は藪の中。あのNHKでさえその説明に疑問を投げかけるような内容でした。

この報道も後で問題が生じた時にほらあの時ちゃんと報道しましたよとのアリバイ作りに放送されたのではと勘繰りたくなる内容で終わりました。

まあ選挙中ですから特定の原発反対勢力に利する内容を報道できないとの政治判断もあるのでしょうが。国民の生命と健康にとっては取り返しのできない状況を作り出してしまった可能性もある事になります。

やはり3.11のあの時と同じなのです。あの時もスピーディーの情報は知らされませんでしたが今回も全く同じこと。

空間線量の急激な上昇はなかった事にされてしまったように思えます。

しかし。しかしです。

問題はそれほど簡単ではありません。

今回の事件の前と後では3.11の前と後で世界が変わってしまったようにわれわれに大きな問題を投げかけてくる恐れが多々ある事を述べて筆を置きます。

今はもう住む世界が違う可能性がぬぐえない事を覚悟してください。

追伸です。

この問題で政府や東電を責めても何もなりません。

もはや国民すべてが現実を直視していかにすべきかを協力し合う段階なのだと申し上げておきます。日本国民すべての問題であり将来あるこどもたちのためにも。いや人類すべてにとっても。

そうしなければ太陽からの火のパブテスマをもって解決しなければならなくなってしまうかもしれませんよ。