« 10月のトマト | トップページ | トマト栽培今年最後の報告 »

12月のトマトと近況

いつも定期的に見に来てくださる方たちに本当にごめんなさい。
現在の日本が滅びに向かっている状況の中でブログどころではなくなってきている現状をも訴えていかなければならなくなっています。
12月のトマトはこの寒さの中でもそれなりに順調に成長しています。今回の品種とおそらく ℉1種の脇芽から作った粗悪苗の影響でしょうか枝ばかり伸びて実がつきにくい状況です。
さらには寒冷化の影響で小鳥たちが青い実にまで食種を広げなければならなくなったようでわずかに赤くなってきただけで食べている現状があります。その為人間様には食い扶持が回ってきません。

Imgp4783

上の写真は11月のものですが現在は青い実がこれと同じ有様です。
全体の写真は次のようになっています。

Imgp4786

赤い実は一つも見えません。それなのにこの葉の茂りようですが今夜の氷点下で明日はどうなりますか。守ってあげる手立てをしなければなりません。

花はそれなりに咲いていますが実になるのはごく一部のようです。

Imgp4788

さて次はわかる人だけ理解して下さいね。

Imgp4776

以前にはまれにしか出なかった数値が頻繁に、さらに1.05マイクロシーベルトというとんでもなく高い数値まで垣間見られる状況になっています。これが福島由来か北朝鮮の核実験によるものかはわかりませんが世田谷近辺の実情です。

最近世田谷の児童の50パーセントが甲状腺腫の再検査が言い渡されたと聞いて本当に心配しています。我々年寄りは先も短いし自由意志でここに住み続けるのはかまいませんが子供たちはそうはいかないわけで何らかの対策を講じるべきなのに国や自治体はだんまりを決め込んでいるようです。

実際オリンピックと子供たちの将来とどっちが大事なのと尋ねたい。

さいきんの役人達の行動を見ると国民から搾り取るだけとって自分達はいざとなったら海外にでもとんずらするつもりなのではと思ってしまうような事件がいっぱい。

神社本庁の有名神社乗っ取り事件がうわさされる中の宇佐神宮や日本刀による宮司殺害事件など陰謀と思えるような事件が勃発。

さらに宮内庁でさへ皇族の資産横領と大罪を隠すための皇族の暗殺や未遂事件などに関与か?

天皇家に女の子しか生まれなかったのはホルモン剤投与の陰謀か?

その後ろにはどんな黒幕がうごめいているのか。古くは八王子の3女性銃殺事件も皇族の殺害実験であった可能性あり。

もっと古くはマラソンの瀬古選手のコーチであった準皇族であった中村先生の死は暗殺の可能性あり。背中にあった二か所の焦げた針後は象がひっくり返るような強力なスタンガンによるものの可能性あり。同様のスタンガンを持った男がバイク事故で都内で死亡の事件あり。

まだまだありますよ。

最も国民にとって最大の問題は種苗法廃止(ミサイル問題の陰で法案成立済み)による稲の品種の統制。民間企業が(モンサントなど)在来種の販売禁止と遺伝子組み換えによる稲苗の販売に移行の現実。これも現政権のなせる業。どこまでお人よしなのか日本人。

« 10月のトマト | トップページ | トマト栽培今年最後の報告 »

水耕栽培装置の自作と実験」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1137631/72458042

この記事へのトラックバック一覧です: 12月のトマトと近況:

« 10月のトマト | トップページ | トマト栽培今年最後の報告 »