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2017年12月

トマト栽培今年最後の報告

今年もあと二日。
皆さんお元気ですか。よいお年をお迎えになりますようにお祈りいたします。
さて、私のトマトも何とか年を越えられそうです。相変わらずの小鳥たちの襲来。
こればかりは彼らの生きるための戦いですから止められませんね。
今年の12月はやはり寒冷化の方が正しいことを示しているのでしょうか。もう何度も氷点下を記録しております。最初はビニールを少しばかりたらしましたが間に合いません。そこで霜よけになるという不織布のシートをかぶせることにしました。

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それでも一部は霜にやられています。

一度でも凍結するとやはり蘇ることは難しいようです。もう少し早くかぶせてやればよかったなと反省。自分で寒冷化を言っていながらゆだんしました。

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この写真でわかる通りです。今日の寒さでも全体は何とか平常を保っております。

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この写真は見てのとおりで小鳥たちの食害ですが、こんな小さな身にまでつつくようになってきました。

散々つついて落としてしまった赤くなったトマトを食べやすい位置に置いてみました。

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早速争いながら食べているようでした。室内で彼らの争う鳴き声を聞いていました。

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さらにもう一個追加です。

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こんな時期ですが花も咲き小さな実も付いています。

この小さな実がこの冬を越せるかどうかこの状態で。

12月のトマトと近況

いつも定期的に見に来てくださる方たちに本当にごめんなさい。
現在の日本が滅びに向かっている状況の中でブログどころではなくなってきている現状をも訴えていかなければならなくなっています。
12月のトマトはこの寒さの中でもそれなりに順調に成長しています。今回の品種とおそらく ℉1種の脇芽から作った粗悪苗の影響でしょうか枝ばかり伸びて実がつきにくい状況です。
さらには寒冷化の影響で小鳥たちが青い実にまで食種を広げなければならなくなったようでわずかに赤くなってきただけで食べている現状があります。その為人間様には食い扶持が回ってきません。

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上の写真は11月のものですが現在は青い実がこれと同じ有様です。
全体の写真は次のようになっています。

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赤い実は一つも見えません。それなのにこの葉の茂りようですが今夜の氷点下で明日はどうなりますか。守ってあげる手立てをしなければなりません。

花はそれなりに咲いていますが実になるのはごく一部のようです。

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さて次はわかる人だけ理解して下さいね。

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以前にはまれにしか出なかった数値が頻繁に、さらに1.05マイクロシーベルトというとんでもなく高い数値まで垣間見られる状況になっています。これが福島由来か北朝鮮の核実験によるものかはわかりませんが世田谷近辺の実情です。

最近世田谷の児童の50パーセントが甲状腺腫の再検査が言い渡されたと聞いて本当に心配しています。我々年寄りは先も短いし自由意志でここに住み続けるのはかまいませんが子供たちはそうはいかないわけで何らかの対策を講じるべきなのに国や自治体はだんまりを決め込んでいるようです。

実際オリンピックと子供たちの将来とどっちが大事なのと尋ねたい。

さいきんの役人達の行動を見ると国民から搾り取るだけとって自分達はいざとなったら海外にでもとんずらするつもりなのではと思ってしまうような事件がいっぱい。

神社本庁の有名神社乗っ取り事件がうわさされる中の宇佐神宮や日本刀による宮司殺害事件など陰謀と思えるような事件が勃発。

さらに宮内庁でさへ皇族の資産横領と大罪を隠すための皇族の暗殺や未遂事件などに関与か?

天皇家に女の子しか生まれなかったのはホルモン剤投与の陰謀か?

その後ろにはどんな黒幕がうごめいているのか。古くは八王子の3女性銃殺事件も皇族の殺害実験であった可能性あり。

もっと古くはマラソンの瀬古選手のコーチであった準皇族であった中村先生の死は暗殺の可能性あり。背中にあった二か所の焦げた針後は象がひっくり返るような強力なスタンガンによるものの可能性あり。同様のスタンガンを持った男がバイク事故で都内で死亡の事件あり。

まだまだありますよ。

最も国民にとって最大の問題は種苗法廃止(ミサイル問題の陰で法案成立済み)による稲の品種の統制。民間企業が(モンサントなど)在来種の販売禁止と遺伝子組み換えによる稲苗の販売に移行の現実。これも現政権のなせる業。どこまでお人よしなのか日本人。

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